No.29, No.28, No.27, No.26, No.25, No.24, No.23[7件]
幼エ「コンピュータがか」
コあ「あ、やばっ」
幼エ「お前今ヤバいって言ったな? …まあいいや。今日はアレを頼む」
コあ「あー、【モノの名前1000本ノック】…自分から提示しておいてなんですけど、これヤメません?」
幼エ「なぜだ、効率が良いと言うたのはコンピュータの方だろう」
#時エ
コあ「あ、やばっ」
幼エ「お前今ヤバいって言ったな? …まあいいや。今日はアレを頼む」
コあ「あー、【モノの名前1000本ノック】…自分から提示しておいてなんですけど、これヤメません?」
幼エ「なぜだ、効率が良いと言うたのはコンピュータの方だろう」
#時エ
コンピュータあらた「半年で発声器官が整って、言語を習得して2日目で言うことですかそれが」
幼エ「簡単な推理だコンピュータ、あらゆる動物には親がいるが、今の俺にはこのように居ない。シンプルな論理的帰結だが、的が外れてもいるまい」
コあ「(完全に当たってるから凄い答えにくい…)」
幼エ「まぁそれはええねん。じゃ、今日も世界の情報を教えてくれ」
#時エ
幼エ「簡単な推理だコンピュータ、あらゆる動物には親がいるが、今の俺にはこのように居ない。シンプルな論理的帰結だが、的が外れてもいるまい」
コあ「(完全に当たってるから凄い答えにくい…)」
幼エ「まぁそれはええねん。じゃ、今日も世界の情報を教えてくれ」
#時エ
あ「そうです、搭載予定だったコンピュータの替わりに、わたしがコンピュータのコスプレをして」
時「ちょっと話をややこしくしないでください」
あ「すいません」
時「で、亜空間の中であらたさんはエヴィル君をいちから教育…」
あ「…そのはずだったんですけどね…」
#時エ
時「ちょっと話をややこしくしないでください」
あ「すいません」
時「で、亜空間の中であらたさんはエヴィル君をいちから教育…」
あ「…そのはずだったんですけどね…」
#時エ
時「筋者(すじもん)司書って新しい属性かも」
あ「まあ仁義の話をしますと、それでも生まれてきた天才に罪はないじゃないですか」
時「完全に罪ないよね、エヴェイビー君!」
あ「言いにくかったでしょう」
時「うん」
あ「大丈夫、わたしも通った道です」
#時エ
あ「まあ仁義の話をしますと、それでも生まれてきた天才に罪はないじゃないですか」
時「完全に罪ないよね、エヴェイビー君!」
あ「言いにくかったでしょう」
時「うん」
あ「大丈夫、わたしも通った道です」
#時エ
時「まるでこれまでの所業に一切ミスがなかったかのような物言いをするね……」
あ「全知全能、といいますが、しょせん中世の秀才研究者です。全知全能を既に把握してるわけがありません」
時「おっ、ちょっと留飲が下がったよ」
あ「なので、アカシックレコードを断片的にパクって搭載しようとしたんですね」
時「赤ん坊にアカレって、スピリタス哺乳瓶とどっちがどっちって塩梅だよね」
#時エ
あ「全知全能、といいますが、しょせん中世の秀才研究者です。全知全能を既に把握してるわけがありません」
時「おっ、ちょっと留飲が下がったよ」
あ「なので、アカシックレコードを断片的にパクって搭載しようとしたんですね」
時「赤ん坊にアカレって、スピリタス哺乳瓶とどっちがどっちって塩梅だよね」
#時エ
時「ひえっ。予想以上のひどさ。親の意識とは(ドン引き」
あ「でも、その棺桶はカルヴァリン砲の連発直撃でもヘの字ですし、プログラムもその当時の全知全能を組み込もうとしていたんですよ。親心はあったんですよ」
時「完全に間違った方向で頑張ってる親心!」
#時エ
あ「でも、その棺桶はカルヴァリン砲の連発直撃でもヘの字ですし、プログラムもその当時の全知全能を組み込もうとしていたんですよ。親心はあったんですよ」
時「完全に間違った方向で頑張ってる親心!」
#時エ





