No.24, No.23, No.22, No.21, No.20, No.19, No.18[7件]
時「ひえっ。予想以上のひどさ。親の意識とは(ドン引き」
あ「でも、その棺桶はカルヴァリン砲の連発直撃でもヘの字ですし、プログラムもその当時の全知全能を組み込もうとしていたんですよ。親心はあったんですよ」
時「完全に間違った方向で頑張ってる親心!」
#時エ
あ「でも、その棺桶はカルヴァリン砲の連発直撃でもヘの字ですし、プログラムもその当時の全知全能を組み込もうとしていたんですよ。親心はあったんですよ」
時「完全に間違った方向で頑張ってる親心!」
#時エ
時「あー、でもやっぱり母親も研究者だったんですね」
あ「夫婦揃って研究者で貴族でした」
時「じゃあエヴィル君にも試験管の兄妹がもしや」
あ「それはないです。この生殖実験は「人工的に天才を作ってみようプロジェクト」だったので、それっぽくない餓鬼は処分でした」
時「人道って言葉は」
あ「息子さんがあのように立派に育った事を証拠に、実験&結果の正当性をドヤるタイプの夫婦でしたね」
時「うわッ超反論しづらい」
あ「夫婦揃って研究者で貴族でした」
時「じゃあエヴィル君にも試験管の兄妹がもしや」
あ「それはないです。この生殖実験は「人工的に天才を作ってみようプロジェクト」だったので、それっぽくない餓鬼は処分でした」
時「人道って言葉は」
あ「息子さんがあのように立派に育った事を証拠に、実験&結果の正当性をドヤるタイプの夫婦でしたね」
時「うわッ超反論しづらい」
あ「まずエヴィルさんが試験管から培養されて」
時「えっ。母親の胎内は」
あ「なにも膣からポンと捻り出すのがコウノトリの全てでは」
時「キャベツの譬えをこの段階でブッチぎってるっていう」
あ「そういえばへその緒をブッチ切らなかったですね、あのおかん研究者」
時「上手い事言わんでええねん」
時「えっ。母親の胎内は」
あ「なにも膣からポンと捻り出すのがコウノトリの全てでは」
時「キャベツの譬えをこの段階でブッチぎってるっていう」
あ「そういえばへその緒をブッチ切らなかったですね、あのおかん研究者」
時「上手い事言わんでええねん」
ハテルマ亜図館にて……
時雨「あらたさん、エヴィル君ってどういう産まれ方をしたんですか」
あらた「エヴィルさん、時雨さんに言っていなかったんですか」
時「それより前の幼児期の天才エピソードの方が面白かったので」
http://redselrla.com/fnc/hb.cgi?clip=8&m...
あらた「ひどい話ですがど納得です。じゃあお話しましょうか」
時雨「あらたさん、エヴィル君ってどういう産まれ方をしたんですか」
あらた「エヴィルさん、時雨さんに言っていなかったんですか」
時「それより前の幼児期の天才エピソードの方が面白かったので」
http://redselrla.com/fnc/hb.cgi?clip=8&m...
あらた「ひどい話ですがど納得です。じゃあお話しましょうか」
http://redselrla.com/fnc/hb.cgi こっちのページに一応「(主だったページの)更新履歴」はのっけてあるのですが、それってこのマテリアライズ以下略でやればいいのではないか?という気もしている(苦笑
ブログという形式は常に「最新記事」を求めるデザインとなっています。top画面に出るのがいつも最新記事、という。これは常に「最新作」を求められるものと同じで。新作をUPしていなければ活動していない、という認識のもとに成り立っている(デザイン)というか。そのプレッシャー(他人からにせよ、自分の内なる圧にせよ)は、やっぱり疲れるんじゃないでしょうか。少なくとも自分は疲れました。それよりは、自分のホムペを最新も最古も関係なく、少しずつ「手を入れて」拡充していく方が性にあっているんですね。だからこのホムペに引っ込んだわけであります。





